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2007年09月01日

ルイビトンのショップ

ルイビトンが手に入る代表的な東京のショップです。

購入されるの良いし、見るだけでも楽しめます。

東京にお住まいの方はもちろんのこと、東京以外にお住まいでも、東京に行かれたときにぜひルイビトンのショップを覗いて見てください。

新作があるかもしれませんし、正規のショップですので小物から大きなバッグまで揃っています。

銀座裏通り6〜7丁目のブランドストリート


ネットでビトンが手に入るようになりましたが、やはり実物をみてルイビトンを手に入れるのもまたそれは、それでルイビトンの楽しみ方ではないでしょうか。

【ルイ・ヴィトンジャパンカンパニーカスタマーサービスセンター】
住所:
港区南青山1丁目11
03-3478-2100

拡大地図を表示

【表参道店】
東京都渋谷区神宮前5-7-5 Tel:03-3478-2100

【六本木ヒルズ店】
東京都港区六本木6-12-3 Tel:03-3478-2100

【松屋銀座】
東京都中央区銀座3-6-1 Tel:03-3567-1211
posted by ルイ ビトン at 08:12| Comment(24) | TrackBack(0) | ルイビトンのショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ルイビトンのバッグ、モノグラム

ルイビトンのバックは有名な逸話があります。
遭難した船の中で発見されたルイビトンのバックの中が何事もなかったかのように保存されていたことです。ルイビトンのバックは世界中に知れ渡りました。
このときのルイビトンのバックは木製です。今も作り続けられているそうです。

日本で有名なルイビトンのバックはもっぱらソフトバックのほうです。
ルイビトンのバックとして誰でもわかるのは「モノグラム」「マルチカラー」等の
LVマークのものの他に、「エピ」などのルイビトンのバックのシリーズもあります。


ルイ・ビトン モノグラム デジカメケース「トゥルース ワピティ」 [M58030] 0827秋先2

ルイ・ビトンからファスナー開閉のデジカメ用のケースが登場致しました!取り外し可能なリストレットもついておりますので、手首に引っ掛けて持つことが出来ますよ。丈夫なモノグラムキャンバス素材なら長くご愛用頂けますね。内側にポケット1付きです。
ヌメ革少し焼けており、ストラップに黒ずみが見られます。四つ角パイピングに擦れが有り、金具に小傷がございます。内部に目立つ汚れは無く綺麗です。

ルイビトンのバッグのトレードマークといえば、モノグラムでしょう。
それは1896年、ビトン社はそのトレードマークとなる布地を発表したものです。

モノグラム・ラインと呼ばれることになるその模様は、様々なシンボルと共にルイ・ビトンを示す「LV」というマークが描かれている。Georges Vuittonは、その後アメリカへ航海し、ニューヨーク、シカゴ、フィラデルフィアなど、様々な町を旅行し、その訪問中にもヴィトン製品を売って歩いた。1898年、Georges Vuittonは、パリ・オートショーにヴィトン製品を出展していきました。

posted by ルイ ビトン at 07:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ルイビトンのバッグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ルイビトンの始まり

ルイビトンは伝統の技を継承しながらも、常に現代のニーズに応え、時代を先取りした新作製品を発表していますね。
そんなルイビトンについて調べてみました。

ルイビトンはフランスのカバン職人ルイビトンが始めたブランドです。


ダミエ、リフト(新同品)

ルイ・ビトンが評価されるようになったのは、創始者であるルイ・ビトンが亡くなった後のことです。

ビトンは、まず「グリ・トリアノン・キャンパスGris Trianon」というトランク工場として創始されました。

このトランクは、灰色のキャンバス地で覆われており、とても軽量なものでありました。
1854年、彼はエミリー(Emilie Clemence Pariaux)と結婚、3年後の1857年には息子のGeorges Vuittonが生まれました。

1859年、アニエールに最初のアトリエを構えます。

1860年、ビトンは需要に押されて規模を拡大した。

1867年、ルイ・ビトンは世界博覧会で銅メダルを獲得。これにより、世界的な評判を得、1869年にはエジプト総督のイスマーイル・パシャが、1877年にはロシアのGland Dude Nicholasがそれぞれ、1セットのトランクを発注した。また、当時の世界的に力を持っていたスペインの王アルフォンス11世からも、トランクの注文を受けました。

トランクの上から、布地を貼るというビトンの技法は賢明であったのですが、容易にコピー商品が出回ることとなり、1872年、ビトンは別の布地を使うようになりました。この布地は、「Striped Camvas」として知られているベージュと赤の2色で色づけされた布地です。しかし、この布もすぐにコピー商品が出回ることとなりました。
wikipediaより抜粋

posted by ルイ ビトン at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ルイビトンとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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